勅使川原さんの新作は「硝子の月」・・・Glass Moon

ホセのザ・スワン@パリももうおしまい・・・パリレポ更新!」の記事のコメント欄から
こちらへ引っ越してきました。

今年のクリスマスのころに日本に来て勅使川原さんの新作に出演するらしいという
(あ、主語が抜けてますね・・・「ホセJoseMariaTirado」が主語です・笑)
問題の作品ですが、新国立劇場のサイトにタイトル等が出ましたねえ。

◆新国立劇場のサイト
http://www.nntt.jac.go.jp/season/updata/10000082.html

タイトルは「硝子の月」(Glass Moon)」ですって!

2006年12月15日(金)、16日(土)、17日(日)
チケット発売は10月18日から。

「硝子の月」、どんな作品なんでしょう?
硝子というと、「Bones in Pages」の硝子を連想してしまうんだけど・・・。

「硝子の月」とホセ、何か結びつくものは・・・??
ホセといえば、アニマル。月といえば、うさぎ。・・・ってことは、今度はうさぎ?
(月からうさぎを連想するのは日本人だけかしら? あ、でも勅使川原さんは日本人ですよね・・・)

外国人の名前は「ジイフ」って人だけ挙がっていますが、彼はどなたでしょう?
海外からの招聘ダンサーが気になるところです。

◆Karasサイト
http://www.st-karas.com/index.html
ようやく2006年スケジュールになりましたが、まだ途中までですね・・・。

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